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Yusuke Shinozawa

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東京大学大学院農学生命科学研究科修了(農学修士)。2008年PR会社を経て2009年よりリバネスに入社。同年、リバネスとして初の海外事業となる大学院生向けシリコンバレー研修を立ち上げる。2012年よりメディア開発事業を立ち上げ、第13回抗加齢医学会総会の事務局、マンガ「新抗体物語」の監修などを行った。2013年より、シードアクセラレーション事業「TECH PLANTER」を立ち上げる。日本国内外における大企業とスタートアップの連携構築の仕組みを構築し、新規事業創出や産学連携事業などを行う。2015年より投資育成研究センターを立ち上げ、リアルテックファンドでグロースマネージャーに着任、主な担当領域をバイオ・海洋として経営・事業化の支援を行う。2017年より、日本財団と連携し、海洋教育、起業家人材育成、海底探査技術開発の一体となったプロジェクトを立ち上げ。2018年より、創業開発事業部長。起業でなく「創業」をテーマに活動を開始。2021年より執行役員。人材開発事業部を担当。

【論文掲載】超解像技術による海底地形図の高精細化に関して

DeSET参加チームより以下のタイトルの論文が発表になりました。ディープラーニングによる超解像技術での海底地形図高精細化について書かれています。 Sonogashira M, Shonai M, Iiyama M (2020) High-resolution bathymetry by deep-learning-based image superresolution. PLoS ONE 15(7): e0235487. https://doi.org/10.1371/journal.pone.0235487

日経産業新聞、日本経済新聞電子版に掲載「深海ビジネス潜耕 新興勢・大手 コスト意識、開発競う」

DeSETの第2期中間発表会について取材いただいたことが、9月4日付日経産業新聞の一面に掲載されたほか、日本経済新聞電子版(深海にスタートアップが挑む 海底地図から観光まで)に掲載されました。      

【論文掲載】SDB(衛星データ由来の海底地形図)に関して

DeSET参加チームのRESTECより、以下のタイトルの論文が発表になりました。衛星データによる画像と、機械学習を活用した地形図作成について書かれています。 Satellite Derived Bathymetry Using Machine Learning and Multi-Temporal Satellite Images (Remote Sens. 2019, 11(10), 1155; https://doi.org/10.3390/rs11101155)  

Launched a video to introduce #DeSET for #GEBCOsymposium2018

This video introduce about DeSET PROJECT which aim to innovate how we map the ocean floor. Leave a Nest plays a roll of program manager. We collect scientists, entrepreneurs and industries to one place and encourage them to team-up for innovative research project. For the 1st batch, we have su...

5/21-24 JpGU-AGU Joint Meeting 2017に出展します

2017年5月21日〜24日の間、JpGU-AGU Joint Meeting 2017に出展します。 ぜひお立ち寄りください! 展示会場:幕張メッセ 国際展示場ホール7 ブースNo.9 http://www.jpgu.org/
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